canohaの顔がひとつ変わりました

canoha(カノハ)のドア|アンティークドア

こんにちわ。

今日はGW初日!快晴です!

そんな中、朝イチからいろいろお世話になっています下北沢の 無相創 さんに防犯用のがっしりした白いドアから、外から内側を覗ける半分ガラスになった扉に付け替えをしていただきました。

canoha店内に見事なドライフラワー照明が2つあります。(また別の記事で書きたいと思いますが)一目惚れして翌日には下北沢の店舗にお邪魔して、制作をお願いいたしました。

そのお店の雰囲気も私のツボだらけでw、内装を変えたい時には無相創 さんに相談させていただいています。お店の雰囲気をみてくださり、扉を白のアンティークのものを加工してはどうかとご提案をいただきました。

ホワイトのアンティークドア

これをメールでいただいたときから、もうツボでしたw。か、かわいい。。

それが!今朝こんな形でcanohaにやってきました!

canoha(カノハ)のドア|アンティークドア

扉の上には昔使われていただろう(?)古い蝶番がついていて、ドアノブはいい色の真鍮。ガラスは網がはいっていないクリアなもの(なんという名前かわからないのでこの書き方でw)。とーーーっても素敵なドアです。

それを予定よりもかなり押して作業してくださり(結構想定外要素があったんだと思います)こうなりました!

canohaの新しいアンティーク扉

(取り急ぎの写真なのと、太陽の光の反射とで実際の雰囲気を正確に伝えられずすみません。。今度きちんととります)

外壁の白ともマッチしていてて、扉の右壁は駅方面からやってくる方の目につきやすいので、おしらせなど貼れるようフックも取り付けました。晴れている日はアクセサリーショーケースをおきます。

アクセサリーショーケース

雨の日や風の強い日はおかず、穏やかな日には何があるのか1Fからでもわかるように展示しようと思います。中のアクセサリーも季節に合わせて変えようかと思います。

実はこのディスプレイケース。東京ビッグサイトで開かれている日本ホビーショーで偶然見つけたもの。それも昨日です。グッドタイミングすぎて驚きです。。本当はこのディスプレイをかざらず、実際に2Fに足を踏み入れていただき、作品たちを手に取っていただくのが一番なのですが、まだまだ開店したばかりなので、canohaが何者なのか知っていただく段階です。しばらく活躍してもうらおうかと思います(^ ^)。

ちょっと引いた場所からcanohaを眺めてみると・・・

canohaの入り口

どうしても奥扉なので両隣に埋もれてしまうところですが、この奥ゆかしさが私的には気に入っていますw。6月はいま1Fの古着屋さん、Freekuさんのフラッグ(旗)がかかっているところに、canohaの仮フラッグをたて、7月にはさらにグレードアップした本看板がつきます。本看板設置のタイミングで、扉の上の照明も変わります。

今書いてて思ったのですが、自分の歩みとともにお店も成長していく感じがリアルで楽しいですねー(^ ^)。慌てすぎず、急がすぎず、でも次の予定は決まっていて。変化が楽しめますねー(^ ^)。

 

今度は夜の雰囲気を掲載したいと思います(^ ^)。

無相創 さま、今回も丁寧&ご親切な対応、感謝でございます!!

ありがとうございました&今後とも宜しくお願いいたします。

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